
低炭素社会の実現のため、太陽光発電を活用したパブリックアートの普及・市場開拓を目的に、優れたデザインを幅広く一般の方から募集する「第1回ENEOS太陽光発電パブリックアートコンテスト」の審査結果が発表されました。
| 募集期間 | 2010年1月25日(月)~ 5月10日(月)(当日消印有効) |
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| 賞 | グランプリ(1点)100万円、審査員賞(3点)各10万円、入選(約10点) |
| 審査員 |
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「タイヨーコーハス電」
工藤健治
太陽電池パネルは、アートになりえるのか?
当作品は、意匠性の無い巨大な太陽電池パネルを、いかにアートとして造形するかという点に的を絞り、挑戦したものである。
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その他、「入選」[ENEOS賞]など、受賞者が多数でました。
この度は、皆様より多数のご応募をいただき、ありがとうございました。