埼玉県が埼玉エコタウンプロジェクト事業の一環として、積水ハウスなどの住宅メーカーや東芝などの電機メーカーが参加し、越谷レイクタウンでスマートハウスのモデル街区事業を行う方針を発表。
埼玉県と越谷市が4100万円の予算を計上し、モデルハウス開設は12月頃を予定。
越谷レイクタウン駅の南口前の約3ヘクタールの土地の一部に、太陽光発電、燃料電池、蓄電池などを備えたスマートハウスのモデルハウス6棟と店舗1棟のモデル街区を設けとのこと。
電力会社から電力を街区で一括受電し、街区内でマイクログリッドを構築するようです。



















